社長の紹介(会社概要)

DATZ GROUP -名古屋の居酒屋・DATZグループ-

スタッフから見た社長とは?

  • 何ごとも最後までやりきるパワーを尊敬しています。第二の親父のように話を聞いてくれる、頼りがいのある社長です。
  • 尊敬できるし、立場上遠い存在なのにそれを感じさせない。僕のことも含め全社員・全スタッフのことを理解した上での指導をしてくれる人です。
  • 働いている全スタッフに声をかけてくれ、緊張をほぐしてくれる。仕事に対してすごくよくしてくださるので、とても尊敬しています。
  • 従業員の個性を十分に引き出して、個人個人を大切に思ってくださる方です。
  • 非常に頭の回転が速い。でもとても情に熱い人。決してうわべだけではなく、本当にその人のことを考えて接してくれる。
  • 自分が道を外しそうになるときは、必ず修正してくれる。それを自分一人ではなく全スタッフにされているからすごい。常に前を見て動いているところも。
  • 誕生日に社長から直接メールが届き、とてもうれしかったです。
  • 一歩先を常に見ている方。スタッフへの気遣いを忘れない社長です。
  • 情熱的であたたかい人。会社の中で一番仕事をしている人。つねに目標や希望を持たせてくれる人。
  • 視野が広く世界に通ずる国際人。これからのフード業界をつくっていく人物。スタッフ一人一人の事を思ってくれている人。
  • 常に物事の一歩・二歩先を読んで動く非常に頭の良い人物。

数字が語る★DATZトップのとんでもない素顔

7ヶ月で10坪

現在の社長が、安定した勤め人にあきたらず自分が笑顔でいられる真にクリエイティブな仕事がしたいと脱サラ、たった一人で7ヶ月かけて、配管から自ら手がけ作りあげた店は10坪のバー。半年後には隣に全く異なる雰囲気のバーを新たに開店。しかし数年後、ビル建替えに伴い両店ともやむなく閉店。地下鉄終着駅の小さな隠れ家は、遊び方を知っているオトナたちの伝説となって今も語り継がれている…らしい。

1ヶ月で17kg

1号店となった10坪のバーが開店した当時は、近隣エリアに同業店が40店舗もひしめく激戦区。そこで社長ひとりで朝5時まで営業し、奮闘の甲斐あって、狭い店内は連日大繁盛。他店よりひとケタ多い売り上げを記録したが、激減したのは本人の体重。なんとひと月で17kgもウェイトダウンという驚異的な数字を残している。独立開業&孤軍奮闘こそ究極の即効ダイエット?!

2X年100カ国

学生時代から社長がこれまでに訪れた国はとうとう3ケタに達した。今もひと月の3分の1は日本を留守にして、地球のどこかで雲助タクシーと丁々発止の交渉をしたり、未知のゲテ物料理に舌鼓打っていたりと、自前の店が食い込む策を探すのに忙しい。「これまでは外国から学んだものを入れる一方だったけど、今度は日本のいいものをあっちへ持っていきたいんだよね」